女力道山・大森ゆかりは今…精米工場でパート|爆報!THEフライデー

TBSテレビの「爆報!THEフライデー(ばくほうザフライデー)」で大森ゆかりさんの現在について放送されました。大森ゆかり(おおもりゆかり)さんは1980年プロレス界にデビュー。必殺技のチョップが力道山を彷彿させると女力道山と呼ばれていました。トップレスラーとして年間300試合以上行い年収は1000万円以上。しかし27歳の時、体力の限界を感じ引退。その後は同期のダンプ松本さんと「桃色豚豚(ピンクトントン)」という歌手ユニットを結成。デビュー曲は「赤いウィンナー逃げた」作詞は秋元康さんです。大ヒットを狙ったものの全く売れず大森ゆかりさんは芸能界からいなくなりました。

 

そんな大森ゆかりさん(53歳)は現在、静岡県三島市の精米工場でパートとして働いていると言います。今から12年前、41歳の時に結婚を機に旦那さんの故郷・静岡に移住。母となり2人の子供を育てながら岩崎米穀で多い時は週5日パートタイマーで働いています。