荒れた海岸で川柳を詠んでもらった件in須磨海岸&由比ガ浜|月曜から夜ふかし

日本テレビの「月曜から夜ふかし」で荒れた海外で川柳を詠んでもらった件が放送されました。

 

由比ガ浜 川柳問題

以前「月曜から夜ふかし」で湘南・由比ガ浜海岸で川柳を詠んでもらった所、民度の低さに愕然とする結果になりました。

「由比ガ浜 パーティーピーポーするぞ ダブルあや」

「イルマニア 埼玉入間 代表さ」

 

夜ふかし川柳in須磨海岸

そこで番組では関西の須磨海岸で川柳を詠んでもらうことに。

「須磨海岸 今夜はあなたと 素股海岸」

「焼かぬのに 俺のティンティン 小麦色」

「ここは須磨 目立ってナンボや どっこいしょ」

「ライ縦 ライ横 ライボルト的な」

このようにレベルの低さに加えて関西臭のWパンチ。

「バナナ食えば 鐘が鳴るなる 法隆寺」

「須磨の海 キュウリがないと やっていけない」

そして唯一まともそうなおじいさんの川柳が

「夏終わり 孫と一緒に 泳ぎたい」

やっとほのぼのとした川柳が出ましたが、おじいさんは「あそのこピンクの子とブラックの子どっちがええ?」とスタッフに聞いていました。

「ナンパ待ち 待ってないのに ベトナム人」

「誕生日 パリピのみんなで サプライズ」

パリピとはパーティーピーポーの略だそうです。由比ガ浜のダブルあやさんたちもパーティーピーポーと言っていましたが、彼女たちは自分たちが先で元祖パリピだと主張していました。

 

夜ふかし川柳in由比ガ浜

「由比ガ浜 あなたもコリコリ 俺ビンビン」

「由比ガ浜 俺がいないと 盛り上がらない」

「楽しいな もっと飲みたい かかって来いや」