血で描かれた霊を呼び込む絵「もだえ苦しむ男」|不可思議探偵団

日本テレビの「不可思議探偵団」禁断の呪いの絵SPで血で描かれた霊を呼び込む絵「もだえ苦しむ男」について放送されました。

 

1999年、イギリス・メアリーポートに住むショーン・ロビンソンは亡くなった祖母の遺品を整理している最中、屋根裏で一枚の絵を発見しました。その絵のタイトルは「もだえ苦しむ男」。そこには裸の男が叫ぶような姿が描かれていました。不気味なものを感じながらもロビンソンは「もだえ苦しむ男」の絵を自宅に引き取ることにしました。すると、それ以来不可解な出来事が起こり始めたのです。

 

まず、家族全員が家の中で中年くらいの男の黒い影を見るようになりました。さらに、夜になると奇妙な泣き声やうめき声が聞こえるように。その声は日増しに大きくなっていきました。




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