大分県民トイレットペーパー使わなすぎ問題|月曜から夜ふかし

日本テレビの「月曜から夜ふかし」で大分県民トイレットペーパー使わなすぎ問題について放送されました。ある調査によると1ヶ月のトイレットペーパー使用量の全国平均は約3ロール。ところが県別に見てみると使用量がトップの沖縄県は1人あたり月6.19ロール。対して最下位の大分県は1.5ロールです。

 

大分県民の県民性は一般的にケチで我慢強いと言われています。大分県の幼稚園ではトイレットペーパーの使用する長さを教えています。それは「紙は大切にするもの」というのが大分県では道徳として根付いたからです。

 

大分県民1枚の紙で2度拭き3度拭きは当たり前問題

大分県民は1度お尻を拭いた紙を折りたたんで2度、3度と拭くそうです。

 

大分県民 便が手に付く事を恐れない問題

大分県民へのインタビューによると手に便がついても「後で手を洗えば大丈夫」「早くトイレを出たいから我慢する」などと回答していました。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

コメントは管理人の承認後に表示されますのでしばらくお待ち下さい。管理人からの返信はありませんのでご了承ください。